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頚椎捻挫、腰椎捻挫で14級と認定され、賠償金478万円で解決した事例


依頼者 : 男性(事故当時35歳)
等級  : 併合14級
傷病名 : 頚椎捻挫、腰椎捻挫
 

事故態様

依頼者は、社用車を運転中に、後方より走行してきた加害車両に追突されました。
 

ご依頼の経緯

任意保険会社から、「今月末で治療終了だから、その後の診療費は支払わない」と言われて不安になり、当事務所に相談をして、委任されました。
 

受任後の活動

依頼者と後遺障害診断書作成時の注意点を打ち合わせたうえで、後遺障害診断書を作成していただきました。その後、当事務所にて被害者請求を行い、後遺障害等級併合14級と認定されました。
 

結果

既払金と自賠責からの支払いを含め、賠償金478万円で解決しました。
 

解決のポイント

後遺障害診断書作成のポイントを詳しく説明してから作成した点です。



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