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頚椎捻挫(後遺障害は残らなかった)で、賠償金189万円で解決した事例

依頼者 : 女性(事故当時64歳)
傷病名 : 頚椎捻挫
 

事故態様

横断歩道を歩行中に自動車に轢かれ、頚椎捻挫の診断を受けました。
 

ご依頼の経緯

保険会社から免責証書が一方的に送られてきて、賠償金額に不安を感じ、当事務所にご依頼されました。
 

受任後の活動

保険会社との交渉により、慰謝料を33万円から68万円に増額するなどしました。
 

結果

既払金を含め、賠償金189万円で解決することができました。
 

解決のポイント

相談者ご本人が交渉していたときは、休業損害と慰謝料が自賠責基準であったため、低額なものとなっていましたが、当事務所が交渉することで裁判基準額に近づけることができた点です。
 


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