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頸椎捻挫などで14級と認定され、賠償金445万円で解決した事例


依頼者 :男性(事故当時45歳)
等級   :14級9号 傷病名 :頸椎捻挫、胸部挫傷
 

事故態様

 依頼者が自家用車を運転中に、交差点を青信号に従い通行しようとしたところ、信号無視の加害車両によって左後部座席ドアに追突されました。

ご依頼の経緯

事故前より首の健康には不安を抱えておられましたが、事故から2か月後に病院で首のMRIを撮ったところ、事故で症状が悪化。適正な額の請求ができないのではないかと保険会社との交渉に不安を感じ、当事務にご依頼されました。

受任後の活動

左上肢痺れ、頭痛、右耳鳴り、眩暈などを理由に被害者請求を行い、後遺障害認定等級14級9号を獲得。 この結果をもとに行った保険会社との交渉により、逸失利益及び後遺障害慰謝料額を増額しました。
 

結果

既払金を含め、賠償金445万円で解決することができました。

解決のポイント

適正な検査に基づいて後遺障害診断書を作成し、被害者請求を行いました。結果、依頼者の傷害に見合った後遺障害等級、及び賠償額を獲得した点です。  



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