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外傷性頭頸部症候群等で14級と認定され、賠償金505万円で解決した事例


依頼者 : 男性(事故当時65歳)
等級   : 14級9号
傷病名 : 外傷性頭頸部症候群(むちうち)、右示指挫傷
 

事故態様

依頼者が自動車を運転中に、赤信号にしたがって、右折のために右側車線で停車していたところ、後方からノーブレーキで直進してきた加害車両に追突されました。  

ご依頼の経緯

以前に、別の事件で依頼をされたことがあったため、当事務所に相談をし、委任されました。  

受任後の活動

弁護士がつくだけで、相手保険会社は、初めから高めの提案をしてくるのですが、そこからさらに、交渉により、後遺障害逸失利益が42万円増額するなどしました。
 

結果

治療費や休業損害といった既払金と自賠責からの支払いを含め、賠償金505万円で解決しました。 

解決のポイント

当初、相手保険会社は労働能力喪失期間を3年として賠償額を提示していましたが、交渉の結果、労働能力喪失期間は5年と認められ、後遺障害逸失利益の額が増額しました。  
 


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