• HOME
  • 解決事例
  • 外傷性頸部症候群等(後遺障害は残らなかった)で、賠償金254万円で解決した事例

外傷性頸部症候群等(後遺障害は残らなかった)で、賠償金254万円で解決した事例


依頼者 :男性(事故当時56歳)
等級   :非該当
傷病名 :外傷性頸椎神経根損傷、頸椎捻挫、左肩捻挫、左肩捻挫、両臀部捻挫、腰椎捻挫  
 

事故態様

依頼者が交差点で信号待ちのために停車していたところ、加害者が運転していた後続車両に追突されました。  

ご依頼の経緯

事故から4カ月後に、相手保険会社から治療費を打ち切ると言われたことで不安を感じ、当事務所にご依頼されました。  

受任後の活動

弁護士がついただけで相手保険会社は裁判基準を意識した高めの提示をするのですが、傷害慰謝料及び休業損害を、そこからさらに増額しました。
 

結果

既払金を含め、賠償金254万円で解決することができました。 

解決のポイント

相談者ご本人が交渉していたときは、慰謝料が保険会社独自の基準であったため、低額なものとなっていましたが、当事務所が交渉することで裁判基準額に近づけることができた点です。 弁護士がついていないと、保険会社は裁判基準より大幅に低い賠償金額を提示してきます。これに対し、裁判基準をもとに示談交渉を行うことで、大幅な増額が可能です。  

 


横浜港北法律事務所について

●事務所紹介        ●当事務所の解決方針 ●解決までの流れ   
●弁護士紹介 ●弁護士費用 ●解決事例
●アクセスマップ ●お問い合わせ  

ImgTop7_1.jpg

Copyright (C) 横浜港北法律事務所 All Rights Reserved.