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頚椎捻挫(後遺障害は残らなかった)で、賠償金132万円で解決した事例


依頼者 : 女性(事故当時54歳)
傷病名 : 頚椎捻挫  
 

事故態様

依頼者が自家用車を運転中に、青信号で交差点を直進していたところ、信号無視してきた加害車両に左 方から衝突されました。  

ご依頼の経緯

治療終了後、弁護士費用特約が付いていることから、示談交渉を任せたいと依頼されました。  

受任後の活動

2日間しか治療していない軽傷の案件でしたが、任意保険が慰謝料と休業損害について自賠責基準で提案してきたのに対し、裁判基準で解決しました。
 

結果

既払金を含め、賠償金132万円(物損も含む)で解決することができました。  

解決のポイント

2日間しか治療していない軽傷案件だったため、交渉による増額の幅は少ないですが、それでも裁判基準に基づいた適正な金額で示談することには意味があります。また、煩わしい保険会社とのやりとりを弁護士に任せることでストレスから解放されます。ですから、弁護士費用特約が付いている場合は、たとえ軽微な事案であっても、弁護士に依頼するメリットはあります。  


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